【ショートウォレット2.0】

白和紙×ヌメ ショートウォレット2.0
白和紙×ヌメ ショートウォレット2.0
ヌメ革と白い和紙 目を惹くほどに、和紙の模様がはっきりとしている。 現行シリーズの白和紙(&黒)よりも ナチュラルな印象を与えてくれて、育てたくなる色合い。 使うと少しずつ白和紙が剥がれ、地の革が濃く変化するのを楽しめます。 *和紙シリーズの経年変化 革裏面に特殊な樹脂にて和紙を定着させていますが 使ううちに和紙の剥がれが出てまいります。毛羽立った雰囲気や 風合いも含めて、所作和紙シリーズの特徴であり経年変化です。 ◆和紙加工工場 ブログ紹介◆ https://www.shosa.tokyo/blog/2019/11/13/211405 レザー:牛革×和紙ボンディング カラー:ナチュラル×白和紙 革の硬さ:★★★★☆ サイズ:W10 × H12 × D2 ㎝ 収 納:コインポケット×1/札入れ×1/カードスリット×8 ◆How to use◆ ショートウォレット2.0 https://www.youtube.com/watch?v=MWsbTFazV7M&feature=youtu.be 【所作】 “お金を包む”動作自体をデザイン 結婚式場で、人々が袱紗から祝儀を取り出す風景。 布を広げていく手の動き。 古来から受け継がれる袱紗は、相手への心遣いで使われる。 優雅な手の動き、その美しい動作のカタチ 凛とした立ち居振る舞いの美しく、自然な動作は 日常的なお金を使う動作を意識させられ、持ち人の品まで高めてくれます。
¥ 26,000
コードバン ショートウォレット2.0
コードバン ショートウォレット2.0
重みのある輝き、美しさ。 『革のダイヤモンド』と呼ばれるコードバン。 気品、存在感があり、どこでも映えるようだ。 サラリとした手触りはツルリとした質感に経年変化し、さらに艶が増す。 希少な部位を一枚革で仕立てることにより 一段と存在感を演出している、なんとも画になるアイテム。 ○コードバン 馬の臀部(お尻)から採れる、厚さ2mm程のコードバン層。 コラーゲンを多く含み、ハリやコシ、弾力や艶が最も強い部位とされている。その面積は非常に限られているため希少性が高く、革の外側からコードバン層が隠れた内側へ削り出していく作業はまるでダイヤモンドを採掘しているかのようで、革のダイヤモンドとも呼ばれる。たった2mm程しかないその部位を削り出すには熟練の職人だけがもつ技術が必要である。革の堅牢さも折り紙つき。 レザー:コードバン カラー:ブラック 革の硬さ:★★★★★ サイズ:W10 × H12 × D2.5 ㎝ 収 納:コインポケット×1/札入れ×1/カードスリット×6 【所作】 “お金を包む”動作自体をデザイン 結婚式場で、人々が袱紗から祝儀を取り出す風景。 布を広げていく手の動き。 古来から受け継がれる袱紗は、相手への心遣いで使われる。 優雅な手の動き、その美しい動作のカタチ 凛とした立ち居振る舞いの美しく、自然な動作は 日常的なお金を使う動作を意識させられ、持ち人の品まで高めてくれます。 ◆How to use◆ ショートウォレット2.0 https://www.youtube.com/watch?v=MWsbTFazV7M&feature=youtu.be
¥ 57,000
雲母 ショートウォレット2.0 松重、紫苑、橘、撫子、蓬
雲母 ショートウォレット2.0 松重、紫苑、橘、撫子、蓬
『雲母』とは鉱物のひとつ 粉末にしたものをキラと呼び、 光を反射してキラキラと輝くことから、雲母(うんも)をキラ、キララと呼ぶ。 日本画の技法では、顔料と混ぜて光沢を持たせた絵の具として用いられる。 さらに 日本文化のなかで独特なものの一つに『重色目』(かさねのいろめ)と呼ばれる配色法があり これは衣服の表地と裏地の色を違え、二色の組み合わせを楽しむというもの。平安時代以降の貴族階級の間で行われ、公家の人々の服飾には欠かせないものとして近世まで伝えられてきています。 移り変わる季節の彩りを、身近な衣服に移しとって楽しみ、自らを美しく飾るという工夫。 自然の美を洗練された染織品や造形として身に纏う美意識を培う。 「雲母」と「重色目」にインスピレーションを得たシリーズ。 ※表面の金色部分は個々によって表情が異なります。予めご了承下さい。 革:牛革 カラー:ブラック、ネイビー、キャメル、レッド、グリーン 革の硬さ:★★★★☆ サイズ:W10 × H12 × D2 ㎝ 収 納:コインポケット×1/札入れ×1/カードスリット×6 ◆雲母シリーズのペイント紹介ブログ◆ https://www.shosa.tokyo/blog/2019/07/13/162938 ◆How to use◆ ショートウォレット2.0 https://www.youtube.com/watch?v=MWsbTFazV7M&feature=youtu.be
¥ 20,000
姫路白なめし  cowskin ショートウォレット 2.0
姫路白なめし cowskin ショートウォレット 2.0
白鷺城(姫路城)を中心に 革の生産地として1000年以上もの歴史を持つ「聖地姫路」。 伝統産業として 世界にも名高い姫路原産の白なめし革。 使用するのは姫路の「水」「塩」「菜種油」「日光」のみ。 薬品を一切使わず鞣す、世界的にも類を見ない独特の製法を用います。 柔軟・強靭さが特徴であり、1000年前に同じ技法で造られた足袋が形を残し、 正倉院に現存しているほどに耐久性は折り紙つきです。 かつては姫路を流れる市川の水に浸けて脱毛し、 手足で鞣していました。 現代では、環境の問題もあり製法は変わっていますが、 特別な鞣しの手法でその堅牢性としなやかさは引き継がれ、 その特性を活かして剣道の道具の素材としても利用されています。 (戦国時代には武将の甲冑や馬具にも使われている) 姫路だけでつくられる“白なめし”革は、漂白・染色せずとも ナチュラルな白さがあり、日光に当たると さらに白さが増すという特徴を持っています。 手の中に息づく歴史と伝統。 姫路が誇る伝統製法「白なめし」革で仕立てた所作。 ※白鞣し=色が白ではございません(この薄いベージュ系の色が、本来の牛の肌色) レザー:牛革 カラー:ミルキーホワイト 革の硬さ:★★☆☆☆ サイズ:W10 × H12 × D2 ㎝ 収 納:コインポケット×1/札入れ×1/カードスリット×6 ◆How to use◆ ショートウォレット2.0 https://www.youtube.com/watch?v=MWsbTFazV7M&feature=youtu.be 【所作】 “お金を包む”動作自体をデザイン 結婚式場で、人々が袱紗から祝儀を取り出す風景。 布を広げていく手の動き。 古来から受け継がれる袱紗は、相手への心遣いで使われる。 優雅な手の動き、その美しい動作のカタチ 凛とした立ち居振る舞いの美しく、自然な動作は 日常的なお金を使う動作を意識させられ、持ち人の品まで高めてくれます。
¥ 47,000 SOLD OUT
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