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2019/11/27 20:30

経年変化紹介ページ  随時更新中

Shoulder-pouch black黒と言えどしっかりと経年変化を楽しめる革。ブライドルシリーズと同じく白いロウがとれて艶々に。最初と同じ、とはとても思えないですね。よく触れるところとあまり触れないところとの差を...

2020/09/17 20:10

時代は変わる。世界は変わる。新しいカタチへ。 feature

パカッで世界が変わる。少なくとも僕はそう思います。まだ発売されて、って訳ではないので語るに伝わらないことが多いと思います。お読みいただいている方々と期待感を共有できれば、嬉しいかぎりです。ショート...

2020/09/10 17:35

時代は変わる。世界は変わる。新しいカタチへ。 issue 1

経年による丸みと長く使うに適した丸みがある。四角いモノは端っこが折れて、経年で削れやすい。川の流れで石が丸くなるように自然界には不必要とされているのかもしれない。長年営業されている飲食店のテーブル...

2020/09/04 19:11

時代は変わる。世界は変わる。新しいカタチへ。 introduction

日本特有の文化としてお金を出す行為自体に独特な文化が存在することはご存知だろうか?・お祝いは新札・神社のお賽銭箱には5円玉を・子供は正月にお年玉をもらえる・お祝いを包んで渡す・お金を曲げたりしてはい...

2020/08/26 13:13

日本一の革漉き屋 / 0.1mmの厚みと所作の革の裏の話

われわれノーノーイエスがレザーウエア、所作と普段からお世話になっている大正初期創業の東京墨田区”墨田革漉工業株式会社”さん。 革漉き、加工だけの専業に関わらず、6,70年でしょうか。 日本一の*漉...

2020/08/14 16:10

日本らしい色の魅力

持つ色ではないと敬遠しがち?な金色。日本らしい所作(動作)があるからこそ派手じゃなくって、日本美を感じてもらえる。奥ゆかしいからこそ映える日本の色。ご興味ある方はぜひ挑戦?してみてくださいね。Boler...

2020/08/01 20:44

派手すぎず、清潔感のあるフローラル柄

✔️手元を涼しげにフローラル(睡蓮画)あとはコントラスト。ブラック、ネイビーとフローラルの色の相性がポイントですね。個人的にはブラックフローラルが好き。黒と青系がミスマッチなようで、それがまた美しい...

2020/07/23 16:14

所作を使うと”感じる”5つのこと

所作 About nakabayashi

2020/07/17 00:00

所作 × 黒桟革  5つの特徴

⇩ ブログ紹介 JAPAN BLUE  藍染め漆と鞣し

2020/07/16 21:24

夏から育てよう / ヌメ革と金銀

蒔 maki  02が約2ヶ月程使用しているコインケースほんのり色付いて、ツヤが出始めています。どんどん馴染んでいく期待感ありますね。蒔 maki  夏から育てて、冬を待ちましょう。

2020/07/03 00:00

シンプルで大人っぽい。夏のコーデのアクセントに

白がはえる季節。見た目にも涼しげで爽やかな印象を与えてくれます。ノーノーイエス直営店でNNY2021、Tシャツは必見ですよ。Tシャツだけでの外出が多くなってきました。シンプルで大人っぽい、そんなアクセントに...

2020/07/02 00:00

ヌメ革ができるまで / ピット槽鞣し

 皮から革へ 日本における革製品は、いつからだろう。坂本龍馬が日本人ではじめて革靴を履いたっていうくらいで世界的にみて、革製品の歴史が浅い。浅いというより、必要としてこなかったという表現が...

2020/07/01 00:00

エキゾチックレザー / 海獣(オットセイ)の革

エキゾチックレザー オットセイ ロングウォレット 海獣の革✔︎だれともかぶらない✔︎希少価値あり✔︎話題性強め✔︎すこし涼し気?シールスキンと呼ばれる海洋動物の中で最高峰の上質さを持つオットセイレザー。とて...

2020/06/04 00:00

部屋の緑とバッグの中の緑

オイルヌバック 限定色カーキあたりまえのようにグリーンと甲乙つけ難いくらい魅力的。ページ上でもそうなのですがグリーンと並んでると、ちょっと地味?よく言うと、落ち着きのある大人の色。部屋に植物を置く...

2020/06/04 00:00

JAPAN BLUE / 姫路黒桟革 藍染

“姫路黒桟革”  カードケース、先行リリースより長らくお待たせいたしました。   姫路黒桟革(くろざんかく) 鞣しと漆 ※前回ブログご紹介 と言っても革が届きましたのお知ら...

2020/06/03 00:00

革のお手入れ / Q&A

□スクワラン / お手入れについて革というよりも、持ち物として向き合うことが前提。普段から状態に気を配ること。まずは見ること、変化に気付くことから始めてほしい。 革のお手入れとは、自分と向き合うこ...

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