【違いのわかる所作】

【先行リリース】姫路黒桟革 カードケース 杜若(かきつばた)
【先行リリース】姫路黒桟革 カードケース 杜若(かきつばた)
『革の黒ダイヤ』と異名を持つ姫路黒桟革(くろざんかく)。 小さなダイヤの粒を無数に散りばめたように美しい革。 黒桟革シリーズ、カードケースのみの先行販売です。 ◆漆しと鞣し 国産黒毛和牛を使用して、日本古来の伝統技法である 『なめしの技術』と『漆塗りの技術』を融合させる。 1923年創業の姫路タンナー『坂本商店』が 下革作りから漆塗りまで、自社で全行程で仕上げ 現代では “サムライ以来の伝統を現代ファッションに”と海外で高い評価を受けるほど。 THE日本の革として姫路黒桟革をブランド化し 姫路から世界へと発信している。 ◆漆の歴史 約9000年前から存在する漆塗りは 自然界最強の塗料として、摩擦に強く、道具の実用性を高めたり 希少性やその美しさから 黄金と並ぶ、権力を象徴する美として 日本人の生活に存在し続けていた。 現在では剣道の胴胸などの武道具に使われ、 戦国時代には大将クラスの甲冑に使われていたと言われる代物です。 いつの時代でも 身分を問わず誰もが憧れ、みる人の美意識を駆り立て 世代を超えて使い込まれた漆。 漆塗りと革鞣し ぜひご堪能ください。 https://youtu.be/68kmPQS9EcQ レザー:国産黒毛和牛 カラー:杜若(パープル) 革の硬さ:★★☆☆☆ サイズ:W12 × H6.5 × D1.5 ㎝ 収 納:カードポケット×2 ※名刺厚によりますが、約30枚収納可能 【所作】 “お金を包む”動作自体をデザイン 結婚式場で、人々が袱紗から祝儀を取り出す風景。 布を広げていく手の動き。 古来から受け継がれる袱紗は、相手への心遣いで使われる。 優雅な手の動き、その美しい動作のカタチ 凛とした立ち居振る舞いの美しく、自然な動作は 日常的なお金を使う動作を意識させられ、持ち人の品まで高めてくれます。 ◆How to use◆ カードケース https://www.youtube.com/watch?v=hwJQ8mlYo_Q&feature=youtu.be
¥ 16,000
カラーコードヴァン カードケース 
カラーコードヴァン カードケース 
透明感溢れる、手馴染み抜群のコードヴァン。 希少価値や他の革より仕上げに数倍もの年月を要することから 『革の宝石/ダイヤモンド』と呼ばれる。 輝き、気品、存在感に違いがあり、 使う時はもちろん、置くだけでも映える。 カラーコードヴァンは、より所作とマッチした曲げに強い素材で しっとりと手に馴染むのが特徴です。 男らしい、革好きだけ、だけではなく どなたにも持ちやすい。 ◆通常展開のコードヴァンと革の取り都合(大きさ)が異なります。 カラーコードヴァンは、コインケースとカードケースの展開です。 ○コードヴァン 馬の臀部(お尻)から採れる、厚さ2mm程のコードヴァン層。 コラーゲンを多く含み、ハリやコシ、弾力や艶が最も強い部位とされている。その面積は非常に限られているため希少性が高く、革の外側からコードヴァン層が隠れた内側へ削り出していく作業はまるでダイヤモンドを採掘しているかのようで、革のダイヤモンドとも呼ばれる。たった2mm程しかないその部位を削り出すには熟練の職人だけがもつ技術が必要である。革の堅牢さも折り紙つき。 レザー:コードヴァン カラー:パンプキン(明るめの茶色)、オリーブ(緑色)、カージナルレッド(赤色)、ウィスキー(バーガンディ)、ルネッサンス・ブルー(青色) 革の硬さ:★★★☆☆ サイズ:W12 × H6.5 × D1.6 ㎝ 収 納:カードポケット×2 ※名刺厚によりますが、約30枚収納可能 【所作】 “お金を包む”動作自体をデザイン 結婚式場で、人々が袱紗から祝儀を取り出す風景。 布を広げていく手の動き。 古来から受け継がれる袱紗は、相手への心遣いで使われる。 優雅な手の動き、その美しい動作のカタチ 凛とした立ち居振る舞いの美しく、自然な動作は 日常的なお金を使う動作を意識させられ、持ち人の品まで高めてくれます。 ◆How to use◆ カードケース https://www.youtube.com/watch?v=hwJQ8mlYo_Q&feature=youtu.be
¥ 27,000
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